| アンダー15アイドルで、人気爆発中のしほの涼さんが主演するドタバタコメディVシネマ「メイドな涼chan」(レイフル)が発売され、記念のイベントがヤマギワソフト館で開催された。撮影タイムにはまぶしい水着姿を披露してくれた涼さんに、イベント終了後作品の見どころなどを教えてもらった。
取材:今回の作品はコスプレVシネマということなんですが、どんなことをやってるか教えてください。
しほの涼:「そうですね、まずいちばん出てるのがメイドで、メイド喫茶というのが舞台なんですけど、流行らないメイド喫茶を舞台にしてそれをどんどん流行のメイド喫茶にしていくお話なんですけど、とにかくみんな違ういろんなメイド服を着てて、それぞれ違うところを見てほしいです」
取材:しほのさんは役割はどんななんですか?
しほの涼:「私は古いメイド喫茶のときから働いてるんですけど、すごい天然ボケな子で、とにかくまあ、バカなんですよね(笑)なんか口の周りベッタベタにしてつまみ食いして帰って来たのとか、しゃべり言葉も「でする」とか、そういう言葉なので、ほんとに天然ボケな子だと思ってます」
取材:ほかに出てくる人たちはだいたい何人くらいなんですかね?
しほの涼:「メイドたちは全部で5人いて、そのメイドさんの1人は恵さんで、オトナな役をやってるんで、これだけ黒で色が違うんですけど、まあ、オーナーも変わった人でですね、野菜を魔女の実験みたいに作っちゃったりとか、そういうシーンもあるので、ほんとにみんな個性豊かなメイドたちだと思います」
取材:パロディシネマなので、結構ドタバタなシーンもあったりするんですか?
しほの涼:「そうですね、かなりドタバタというか勢いで最後まで行っちゃったみたいな(笑)」
取材:衣装はメイド服が中心ですか?
しほの涼:「そうですね、メイド服がもう中心で、中にもスクール水着とかチアリーダーもちょっと入ってきます」
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