| 16歳でバスト100センチ(Iカップ)! グラビア各誌で大人気となっている桜庭小春ちゃんが、『1000ミリのボインボインボイン』(ぶんか社)の発売記念イベントを開催した。
イベントでは作中で見せている「コハバウアー」なるイナバウアーもどきの反りポーズも披露するなど、サービス精神旺盛なところをファンにアピールした。
取材:DVDは何作目になりました?
桜庭小春:これで4作目です。
取材:バスト100センチになったのはいつ頃?
桜庭小春:このDVDを撮る4日くらい前に測ったんですよ。そうしたら100センチになっていました。見てわかりません? 胸の谷間のほくろが隠れるようになったんですよ。まだ大きくなるかもしれません。
取材:いつ、どこで撮りました?
桜庭小春:4月に沖縄で撮りました。海をバックに撮ったりしたのですが、とても楽しかったです。
取材:タイトルに「ボインボインボイン」とありますが、そんなイメージの映像が入っているのですか?
桜庭小春:そうですね。初のナースを撮ったり、1000ミリのバストを使って「パイ文字」を書いたりとか。あとは映像では初めてのワンピース姿ですね。
取材:ナースはどんな感じなのですか?
桜庭小春:病気の鳥が出てきて、外科医の院長という設定の「小春先生」が「Iカップ療法」を使って治してあげるんです。鳥は元気になっていきます(笑)。
取材:水着は?
桜庭小春:赤い水着とか、前作よりもちょっとセクシーな黒の水着とか。ジュディオングさんのようなイメージの映像が最初に入っていて面白いです。
取材:映像の中で見せている「コハバウアー」ですが、腰は痛くなりませんでした?
桜庭小春:海をバックにやりました。腰は痛くありませんでしたけれど。でも、今日のイベントのために練習をしたら痛くなってしまいました…。
取材:どうしてこんな技を開発したのですか?
桜庭小春:うーん、何となくですよ。思いつきです(笑)。でも、お客さんにも喜んでもらえてよかったです!
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