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関西のバラエティ番組などに登場し、グラビア誌でも大活躍。「浪花の闘乳」と呼ばれて人気の水沢友香さんが、DVD『ゆかりん・あ・ら・もーど』(GPミュージアム)を発売した。

取材:どんな点が特徴ですか?
水沢友香:以前よりもさらに演技の幅が広がり、ダンスを踊ったり、喜びを表現したり、泣いてみたり、怒ったり。すごい女っぽい表情もたまにしましたよ(笑)。

取材:撮影はどこでやりましたか?
水沢友香:タイです。ちょうどテロがあったときで、もう死んじゃうと思いましたよ。覚悟して行ってみたら、みんな平和に暮らしていました。日本のニュースではクーデターなのですが、向こうでは「お祭りみたいな感じだから大丈夫」と教えてもらって。だから集中して撮影できましたね。

取材:オススメのシーンは?
水沢友香:演技しているところとはちょっと離れるのですが、最後に出てくるカツラのシーンです。おかっぱ風のオレンジのカツラをかぶって、初めてTバックを穿いてその上に半パンツを着けたんですよ。今までで一番お尻がプリッとしている映像になっています。ちょっと頑張りました。

取材:衣装などはどうでしょう?
水沢友香:スクール水着がすごいかわいかったです! 今までいろいろ着てはいるのですが、一番エロカワいいというか。肩の部分がなくて、横に穴が開いたセクシーなデザインでした。

取材:苦労したことはありますか?
水沢友香:タイ語を言うシーンです。「好きになっちゃった」というタイ語以外は覚えるのが困難でなかなか大変でしたね。それから、いきなり「泣いて」と言われるシーンがあって、今までで一番テンパりました。なかなか涙が出なくて…。でも、出さないと自分に負ける気がして、かなり頑張りましたよ。

取材:タイトルに「ゆかりん」と入っていますが、あだ名はゆかりんでしたっけ?
水沢友香:出演しているレギュラー番組内でゆかりんって呼ばれています。初めて自分のあだ名がDVDになったので、めっちゃ嬉しいです。すごく憧れていたんですよ。

取材:ブログのタイトルは「浪花の闘乳」ですね。
水沢友香:それをテーマに頑張っています。グラビアの子たちはすごく多いから、「これは女の戦いや! 負けられへん!」と思って。亀田興毅さんと同じ年齢だし、関西出身だし。強気に、勝ち気にやっていきたいと思って「浪花の闘乳」にしてもらいました。

取材:今後の活動予定は?
水沢友香:第一興商の「DAM」でグラビアアイドルが映るコーナーがあって、それが春から公開になります。雑誌『Cream』にも引き続き出演します。今年はもっともっといろいろなところに出て行きたいと思っています。

 
 


ピュアグラビア『水沢友香』

まるで何も着けていないかのよう…。祈願の泡風呂シーンが最大の見せ場
衣装七変化に初演技。アキバのメイドにマッサージされる映像も…
セクシー&切ないシーンが見どころの初DVD。自己採点は100点!

水沢友香 ゆかりん・あ・ら・もーど

 
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