
グラビア史上最大の120cmのPカップというバストサイズで、各方面で話題になっている風子さんが、DVD『デカロマン』(スパイスビジュアル)の発売記念イベントを開いた。
取材:何作目のDVDになりました?
風子:ソロでは2本目です! 3月に沖縄で撮ってきました。
取材:タイトルが『デカマロン』ですが…。
風子:『デカロマン』です。私も間違えちゃうほどです。気をつけないといけないなと思っていたら、自分でもステージで「タイトルは『デカマロン』で…」とか言っちゃいました(笑)。
取材:では、どんなシーンが入っていますか?
風子:浴衣や黄色いセーター、それから制服など。すべて胸がはだけちゃっていますね。
取材:見てほしいのは?
風子:黄色いセーターのシーンで髪型を変えたんですよ。印象がガラッと変わってスタッフの方からも評判がよかったんですよ。しかも「ニット系の洋服も似合っているね」なんて言われて嬉しかったですね。
取材:沖縄での思い出はありますか?
風子:1週間ほど滞在していましたが、非常に寒かったことですかね。でも、楽しいロケだったので笑いが絶えませんでした。ご飯を食べに行くのにも、ホテルの近くの居酒屋風のところでチャンプルを食べたり。お昼はかならずソーキソバ。1週間ずっと食べていると飽きちゃいそうですが、おいしかったです。
取材:いつ頃から胸は大きくなったのですか?
風子:中2からで、それからどんどん大きくなっていったという感じですね。
取材:DVDでははだけていたり、横からはみ出ていたりと大変じゃなかったですか?
風子:今回着た衣装は小さくて、ポロッと出ちゃうのは当たり前。それはもうハプニングじゃなくて、定番みたいになっているんですよ(笑)。
取材:大きな胸がよくわかるシーンは?
風子:野球をやっているところで、罰ゲームでウサギ跳びをさせられているシーンです。三振したら罰ゲームということになっていたのですが、私はソフトボール部にいたからうまいんですよ。三振にならなくて、ルールが途中で変わってしまいました。
取材:ウサギ跳びをやるとポロッといきませんか?
風子:屈伸の体勢だとヒザの上に胸が乗るんですよ。だから大丈夫です。
取材:今日の水着のポイントは?
風子:お尻の部分がフリフリしていて、ちょっとヒヨコみたいでかわいいところです。




