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雨坪春菜、ドキッとする浴衣姿に本人もビックリ
雨坪春菜

2007年はSUPER GT「BOMEX」レースクイーンとしても活躍した雨坪春菜さんが、DVD『きらり』(トリコ)の発売記念イベントを開いた。

 

取材:何枚目のDVDですか?
雨坪春菜:2枚目です。3年くらい前にファーストDVDを出したのですが、それ以来です。

取材:いつどこで撮影をしたのですか?
雨坪春菜:9月にバリ島に行きました。

取材:タイトルが『きらり』ですが、どこがそうだと思いますか?
雨坪春菜:ズバリ、瞳だと思います。目がきれいだとほめてもらうことが多いので、タイトルにしました。

取材:映像にはどんなシーンが入っていますか?
雨坪春菜:ゴールドのワンピースを着ているところでは、かわいいけれどセクシーだったりとか、スクール水着を着て元気っぽく撮ったり、浴衣を着て日本の女性の美しいラインを表現したりしました。メイドの格好もしていますし、白いレオタードを着て神秘的なイメージを出したりということにも挑戦していますね。

取材:気に入っているところやオススメのシーンは?
雨坪春菜:一番気に入っているのは浴衣のシーンです。自分でも見ていてドキッとしたので、ぜひみなさんに見てもらいたいです。

取材:どういう点がドキッとしました?
雨坪春菜:見えそうで見えないところとか。手の動かし方も自分なりに考えました。きっとセクシーになっているのではと思います。

取材:ロケはどうでしたか?
雨坪春菜:ワンピースを着ているところは、風に吹かれている設定で屋外で撮影したのですが、田んぼにズボッと入ってしまったり。最初の撮影だったので衣装を汚せないということで、頑張って泥から死守しました。

取材:メイドやスクール水着は着てみてどうでした?
雨坪春菜:着て大丈夫かなと思ったのですが、スタッフのみなさんが「かわいいよ」と言ってくれて、自分もメイドになりきれました。見た目がすごくネコっぽいと思います。スクール水着は懐かしい気分で撮影できました。

取材:イベントの感想をお願いします。
雨坪春菜:ずっとドキドキしっぱなしでしたが、思っていた以上にお客さんが来てくれて嬉しかったです。握手のときに「楽しかったよ」と言ってもらえたので救われました。

取材:今年の抱負をお願いします。
雨坪春菜:グラビアはもちろんなのですが、ほかのメディアにも出られるようになりたいです。3月の中旬に発売される『月刊100ANNIVERSARY』にも出ていますので、ぜひ見てください。ブログ(http://blog.livedoor.jp/harunyan0919/)もよろしくお願いします。

 
 


雨坪春菜 DVD『きらり』

 
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