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福田沙紀・武井咲・忽那汐里
『第13回 国民的美少女コンテスト』開催決定!!
2011.3.3 / グランドプリンスホテル赤坂

オスカープロモーションが『第13回 全日本国民的美少女コンテスト』を開催することになり、その記者会見が開かれた。会見には同コンテスト出身の福田沙紀さん(第10回大会・演技部門賞)、武井咲さん(第11回大会・モデル部門賞&マルチメディア賞)、忽那汐里さん(第11回大会・審査員特別賞)が出席した。

応募期間は4月1日から5月25日まで。郵送のほか、オスカープロモーション公式SNSサイト「be amie」(http://beamie.jp/)、公式携帯サイト「国民的美少女」にて。本選大会は8月4日、グランドプリンスホテル新高輪で開かれる。


司会:まずは国民的美少女コンテストを応募したきっかけに関して、聞かせてください。

福田沙紀:私は芸能界に憧れて、7歳の頃から歌やダンス、芝居の稽古をしていたんですよ。それで中学2年生のときに友達と応募をしました。「これで芸能界に入れるのかな」って、ワクワクドキドキしていたのを覚えています。

武井咲:小学校を卒業して中学校に上がるとき、なにか目標を決めようと思ったんですよ。小さい頃から洋服を着たり、ファッション雑誌を読むのが好きだったのでモデルをやってみたいなって。中学生のうちにかならずモデルになると決めて、両親に言ったところ、たまたまお父さんがインターネットで見つけたのが国民的美少女コンテストでした。

忽那汐里:日本に遊びにきたとき、なにか思い出をいっぱい作って(オーストラリアに)帰れたらなって。どれだけすごいコンテストに自分が参加しているのか認識していなかったんですよ(笑)。

司会:国民的美少女コンテストを通しての一番の思い出は?

福田沙紀:2次審査のときですね。控え室にすごくかわいい女の子がたくさんいて、「自分は大丈夫なのだろうか…?」って思いました。でも、最終審査で21人になったときは、「自分はどう変わっていくのだろう」って、未来への期待感がすごく大きくなっていました。

武井咲:21人に残ったときの質疑応答です。自分の好きなところと嫌いなところを聞かれ、うまく答えられなくて、悔しかった記憶があります。

忽那汐里:ずっと海外にいたので、同世代の日本の女の子とあまり会話をした経験がなくて、選考を通して照れくさかったですね。

取材:4月1日から応募がスタートしますが、応募をする人へのアドバイスやメッセージをお願いします。

福田沙紀:きっと緊張しちゃうと思うんですよ。スーツをビシッと着た人たちを前に、自分の特技や好きなことを質問をされて、それに答える経験ってすごい試練だなと。ありのまま、自分の思ったことを出していくと、きちんと受け止めてもらえると思います。

武井咲:人前に立つことが慣れていなかったのですが…。まわりの人はみんなカボチャだと思って、張り切って自分を出して頑張ってほしいです(笑)。

忽那汐里:なにも飾らいほうがいいと思いますね。私もうまくしゃべれないほうなので、みなさんには自信を持って応募してもらいたいです。

 


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